友人母の超絶な責め地獄に対抗してみたけれど | 2ショット出会いマン遊記

友人母の超絶な責め地獄に対抗してみたけれど

カテゴリ:M男

友人の母のちんぐり返しペニス責め

友人のお母さんが、オレをベッドの上でちんぐり返しの体勢にした。
この世で一番恥ずかしい格好だ。
たっぷりと自分の人差し指に唾液をつけて、
丸見え状態になっているアナルを弄り始めた。

ゆっくりとほぐされて、さらにアナルの上に唾液を垂らされたかと思うと、
次の瞬間、オレのアナルの中にお母さんの人差し指が第一間接まで入ってきた!

『うううぅ…』

なぜかチンコがヒクヒクなってしまうのも恥ずかしい。

『あらあらっ、チンチンの先っぽから恥ずかしいお汁が垂れてるわね。
私はチンチンなんて触ってないのに、どうしてこんなに大きくなっちゃうのかな?
お尻の穴が気持ちいいって事なんだよね?』

くうぅう、恥ずかしい、2ショットなので、誰と会うのかわからないのだが、
まさか友人のお母さんと出会ってしまうなんて…。あまりにも惨めだ。
しかし心の奥底でもしかすると新しい世界を切り開けそう。。という期待もあった。

後ろ手に拘束されて、アナルを指で弄られながら、次はフェラでチンコを刺激される。
同年代の女子のフェラとはまた違い、格段に経験の積んだフェラチオ。尺八と言った方がしっくりくるか。
思わず腰がひけてしまい、一瞬意識が吹っ飛び、そして射精しそうになる。

『ぐううぅぅおおおおぉ』

こんなところイッテしまっては笑いものだ、一生友人の家に遊びにいけない。
オレが20年生きてきた人生の中で一番我慢した一時だった。
少し落ち着いたがまだ唾液をじゅるじゅる絡ませながらしゃぶり続けているお母さん。

ヤバイ、ゲリを我慢する時と一緒で波がある。このままだとまたイキそうになるのは必然だった。
アナル、キンタマ、チンコ責めをされ続け、ものの1分もせずにまた射精しそうになってしまった。

『ああぁあっあっあっあっ…、やややややヤバイ。』

オレはあっさりと、我慢が出来ずにお母さんの口の中に大量の精子を放出してしまった。

『ふふふ・・早漏なのね』

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