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2ショットダイヤルで見知らぬ人と交尾するよう命令されています

カテゴリ:M女

一部上場企業管理職:京子39歳独身の場合

完全なる性奴隷女

私にはご主人様が居ます。それも同じ社内での上司との関係。

外食中でもノーパン開脚を命じられて、2ショットダイヤルに電話をして
一週間に1人、見ず知らずの男性と出会いセックスをしろと命令されています。
今年に入って、雨の日も風の日も、毎週必ずどこの誰かも分からない殿方とセックスを繰り返してます。
そして、一部始終をご主人様にご報告するのです。

たくさんクンニをされたとか、アナルも今日は使用されましたとか、
臭いチンポのままフェラチオ強要されたなどを口に出して報告しなくてはならなくて…。
SMの2ショットで出会うのでハードなセックスばかりです。
それがまた恥ずかしいのですが、興奮してしまうドMなんです私。
ご主人様の前では、颯爽とした管理職の威厳も失って、ただの肉穴マゾ便器に成り下がっている自分。

この前、ご主人様が知り合ったばかりの男性を家に連れてきてました。
60歳前後のどこぞ大きな会社の重役という感じの雰囲気。

私は当然のように、下着無しを命令されていますので、
そのままの格好で麻布十番にあるご主人様の自宅に伺います。
部屋に入るや否や、

『スカートを捲り上げて、マンコと、そして胸をはだけて乳房を見せて差し上げなさい』

とご主人様に言われてしまいました。

私は胸をはだけ、そしてスカートを巻くり上げ、恥ずかしい部分を曝け出します。
重役風のお客様が

『素晴らしいものをお持ちですな。今度どうですか?』

と私のご主人様へ向かえってなにやら手で合図をしました。

『いいですな。恥ずかしくないように、それまでにもっと躾ないとダメですが』

とご主人様もまんざらではない様子。

『京子、今日も2ショットで誰かと交尾をしてきたのかね?』

お客様が居る前で、聞かれ恥ずかしい気持ちにもなりましたが、
ご主人様の命令は絶対。
私は静かに『はい』とだけ答えました。

『じゃぁどのような交尾だったのかを、教えて差し上げなさい』

ご主人様は言いました。

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